基本設備・サービスのご案内

チェックイン/
チェックアウト
チェックイン 15:00〜 チェックアウト 〜10:00
※ご滞在はご希望によりチェックアウト11:00まで延長サービスいたします。
収容人数 250名
客室数 51室(本館27室・別館5室・山荘3室・温泉付離れ「臥龍梅」7室・露天付離れ「花椿」6室
展望風呂付ペントハウス「サンチェーロ」1室・特別室「竹翠亭」1室・特別室「緑水亭」1室)
宴会場・会議室 カメリアホール168畳・飛龍72畳・問答蟹45畳・福寿39畳
温泉/大浴場 山頭火・貸切温泉 御殿湯(梅/桜/楓/椿)・客室内内湯・客室露天風呂・低温サウナ・水風呂
結婚式場  
お食事処 瓦そば本店「お多福」・居酒屋「響灘」・瓦そばパルコ店・ティーラウンジ「花」
茶室 茶室「楓居」
売店 ショッピング仲見世通り
駐車場 250台 無料
その他施設 くつろぎコーナー「蟹ヶ池」・テニスコート・ゲームコーナー
ラウンジバー「マグノリア」「ドラゴンブルー」
貸出し備品 川棚グランドホテルをもっと楽しんで頂くための備品各種をご用 意いたし ました。
おむつ入れ、お子様用食器、ベビーチェア(和室用)、ベビーチェア(洋室用)、ベビーカー
ベビーベッド(有料)

>>ご滞在をもっと快適に。「貸出し備品はこちら」

サービス ・バリアフリー対応
 車椅子可 車椅子貸出 客室「臥龍梅」はバリアフリー対応 シャワーイス貸出
 ※バリアフリー設備は、お部屋に完備されていない場合もございます。
 予め宿泊施設へ直接ご確認ください。

・ルームサービス(22:15まで)
・冷蔵庫(ご自由にご利用下さい。)
 冷蔵庫内の飲物をご利用されましたら、チェックアウトの際にご精算下さい。
・モーニングコール
 客室内設置のお電話にご希望時間をセットして下さい。
・マッサージご案内
・宅配便受付
・自動販売機
・バス送迎
ご利用可能な
クレジットカード

VISA/JCB/American Express/Diner's Club/UC/DC/NICOS UFJ Card/JTB/楽天KC
デビットカード
キャンセル料金 キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。
連絡なしの不泊:宿泊料金の100%
当日       :宿泊料金の100%
前日       :宿泊料金の50%
2日前から    :宿泊料金の30%
3日前から    :宿泊料金の30%
ご注意事項 ・現金・貴重品は必ず備え付けの客室金庫に保管され施錠の上、鍵をお持ち下さい。
 またはフロントへお預け下さい。
・外出の際はフロントにキーをお預け下さい。
・アメニティーかごの中以外は全て備品となります。お持ち帰りはご遠慮下さい。
・避難経路図はお部屋のドアに表示してございます。必ずご確認下さい。
・喫煙は、防炎上、喫煙所定の場所でお願いします。おやすみ前の寝タバコ、
 歩きながらのくわえタバコはご遠慮下さい。
・入湯税大人おひとり様\150が別途必要です。
・年末年始のご宿泊ご予約については予約金が必要です。
 大人1名様1泊につき\5,000。
 (予約金の振込先)
 山口銀行 本店営業部 普通6454312 口座名 (株)川棚グランドホテルお多福

劇場旅館 川棚グランドホテル
〒759-6301 山口県下関市豊浦町川棚温泉
TEL 083-774-1111 FAX 083-772-0001
http://www.kgh-otafuku.co.jp
e-mail customer@kgh-otafuku.co.jp

宿泊約款・利用規則

ご予約の際に必ずお読みくださいますようお願い申し上げます。

(適用範囲)
第1条 @当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところに よるものとし、この約款に定めのない事項については、法例又は一般に確立された慣習によるものとします。
A当館が、法例及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定に関わらずその特約を優先させるものとします。

(宿泊契約の申込み)
第2条 @当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。なおインターネットからの予約の場合は、予約入力フォームを利用していただきます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊日及び到着予定時間 
(3)宿泊料金 原則として別表第1の基本宿泊料による 
(4)その他当館が必要と認める事項
A宿泊客が、宿泊中に前条宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館はその申 し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
B予約入力フォーム以外からの申込みは無効とします。また、予約入力フォームの記入漏れがある場合も無効とします
C第2条第3項に定められた理由により発生した損害については当館は一切の責任は負わないものとします。また、当館から第2条第3項に関する無効の連絡・告知は行わないものとします。

(宿泊契約の成立等)
第3条 @宿泊契約は、当館が前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。
A前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料金を限度として当館が定める申込金を当館が指定する日までにお支払いいただきます。
B申込金はまず宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第17条の規定を適用する事態が生じた時は、違約金に次いで賠償金の順序で充当し残額があれ ば、第11条の規定による料金の支払いの際に返還します。ただし当館が定める特定日料金の設定された期間(年末年始・GW・盆等)については、当館の定める申込金を宿泊客が支払った後は、その申込金を全額違約金として充当します。
C第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は宿泊契約は効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するにあたり当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
Dインターネット予約の場合、前項における当館の宿泊契約の成立(申し込みの承諾)とは、予約申し込みを行い72時間以内に確認の電話を受け取り、確認項目を承認した時点を示します。
E7日〜3日前の最終確認の取れない場合、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、当館が最終確認の取れない場合にも宿泊契約の効力を失わないものとする特約に応じることがあります。
F第6項における特約は、当館が宿泊客に対し連絡・告知した場合に限ります。

(申込金の支払いを要しないこととする特約)
第4条 @前条第2項の規定にかかわらず、当館は契約の成立後、同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
A宿泊契約の申込みを承諾するにあたり、当館が前条第2項の申込金支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は前項の特約に応じたものとして取り扱います。

(宿泊契約締結の拒否)
第5条 当館は次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき 
(2)満室により客室の余裕がないとき 
(3)宿泊しよ うとするものが、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき 
(4)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき 
(5)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき 
(6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき 
(7)山口旅館業に係る営業の設置基準衛生措置の基準に関する条例第5条(第3号)の規定する場合に該当するとき 
(8)当館の営業方針により申込み後、暴力団関係者と判明したとき

(宿泊客の契約解除権)
第6条 @宿泊客は、当館に申し出て宿泊契約を解除することができます。
A当館は宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払い期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます)は、別表第2に掲げるところにより違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払い義務について、当館が宿泊客に告知したときに限ります。
B当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻明示されている場合は、その時刻を2時間前経過した時刻)になっても到着しないときは、 その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

(当館(ホテル)の契約解除権)
第7条 @当館は、次に掲げる場合においては宿泊契約を解除することがあります。 
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき 
(2)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき 
(3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき 
(4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき 
(5)山口県旅館業法施行条例第16条の規定する場合に該当するとき 
(6)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき
A当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供をうけてない宿泊サービス等の料金はいただきません。

(宿泊の登録)
第8条 @宿泊客は、宿泊日当日、当館のフロントにおいて次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名・年齢・性別・住所及び職業 
(2)外国人にあっては、国籍・旅券番号 ・入国地及び入国年月日 
(3)出発日及び出発予定時刻 
(4)その他当館が必要と認 める事項
A宿泊客が第11条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代 わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にぞれらを呈示していただきます。

(客室の使用時間)
第9条 @宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後4時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き終日使用することができます。
A当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合は次に掲げる追加料金を申し受けます。 
(1)1時間につき宿泊料金の10% 
(2)前記条件が当社規定の日帰り料金を超える場合は日帰り料金相当額。

(利用規則の遵守)
第10条 宿泊客は当館内においては、当館が定めて館内に提示した利用規則に従っていただきます。各施設の営業時間は必要ややむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。

(料金の支払い)
第11条 @宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
A前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当館が請求した時、フロントにおいておこなっていただきます。
B当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

(当館の責任)
第12条 @当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行にあたり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただしそれが当館の当館の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
A当館は消防機関から防火優良認定証を受領してますが、万一の火災等に対処するため、旅行賠償責任保険に加入しております。

(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
第13条 @当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て。できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
A当館は前項の規定にかかわらず他の宿泊施設をあっ旋できないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰す事由がないときは、補償料を支払いません。

(寄託物等の取扱い)
第14条 @宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、減失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当館はその損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当館がその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったときは、当館は15万を限度としてその損害を賠償します。
A宿泊客が、当館内にお持ち込みなった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当館の故意又は過失により減失、毀損等の損害が生じたときは、当館は、その損害を賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、5万円を限度として当館はその損害を賠償します。

(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
第15条 @宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに鍵って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
A宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れられている場合において、その所有者が判明したときは、当館は当該所有者に連絡」するとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に順ずるものとします。

(駐車の責任)
第16条 宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの如何にかかわらず、当館は場所をお貸しするものであって、車両の責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当館の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

(宿泊客の責任)
第17条 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。

別表第1 宿泊料金の算定方法(第2条1項及び第11条第1項関係)
内  訳
 宿泊客が
 支払うべき総額 
 宿泊料金   @基本宿泊料(室料+朝・夕食料)
 追加料金   @追加飲食(朝・夕食以外の飲食料)及びその他の利用料金
  Aサービス料(@×15%)
 税金   イ)消費税  ロ)入湯税
備考
1 基本宿泊K料はフロント及び客室内に提示する料金表によります
2 子供料金は小学生以下に適用した大人に準じる食事と寝具を使用したときは、大人料金の80%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したときは30%をいただきます

別表第2 違約金(第6条第2項関係)
契約解除の
通知を受けた日



2

3

5

6

7

8

14

15

30

契約申込ご人数
14名様まで
100%
100%
50%
30%
30%
-
-
-
-
-
-
-
15〜30名様まで
100%
100%
50%
30%
30%
30%
-
-
-
-
-
-
31〜100名様まで
100%
100%
80%
50%
30%
30%
20%
20%
10%
10%
-
-
101名様以上
100%
100%
80%
50%
50%
30%
30%
30%
15%
15%
10%
10%
注1 %は、基本宿泊料に対する違約金の比率です
注2 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します
注3 団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合、宿泊10日前(その日より後に申込をお引受けした場合にはそのお引受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる)にあたる人数については、違約金はいただきません
注4 当館が定める特定日料金の設定された期間(年末年始・GW・盆等)の違約金については、当館の定める申込金を宿泊客が支払った後は、その申込金を全額違約金として充当します。

利用規則
保安上お守りいただきたい事項
@ご滞在中のお部屋から出られる際には施錠をご確認くださいA客室内には暖房用・炊事用等の火気及びアイロン等を持込、ご使用はおやめくださいB館外へお出かけの時は、フロントに鍵をお預けになられますようお願い申し上げますCご訪問客と客室内でのご面会はご遠慮願います。ご面会はロビー又はティーラウンジをご利用ください。

貴重品、お預かり品及び遺失物のお取扱いについて
@客室に備え付けの金庫は、お客様が自由にお使い頂けるよう備え付けておりますが、簡単なものですから、現金・貴重品については事故防止のため、必ずフロントにお預けください。Aご滞在中の現金・貴重品等をフロントにお預けにならずに、滅失、毀損等によって生じた損害については賠償いたしかねますので、ご了承お願いいたします。

支払いについて
@館内施設をサインにてご利用される場合には、お手数ですが、客室鍵をご提示くださいA都合により、ご到着時にお預り金を申し受けることがございますのでご了承ください。

その他
@館内にて他のお客様の迷惑となるようなもの、犬、猫、小鳥、その他の動物、発火又は引火性のもの、悪臭を発するもの、その他法令で禁じられているもののお持込はおやめください。
A館内で高声、放歌、喧騒な行為、賭博、風紀・治安を乱すような行為、他のお客様の迷惑になるような言動はなさらないようお願い申し上げます。
B当館の許可なく客室、ロビー等を営業行為(展示・広告・宣伝・販売等)などの他の目的にご使用にならないようお願い申し上げます。
C風呂及び洗面所のご使用後は必ず給湯水をお止め下さい。もし流れ放しであふれさせますと、隣室、階下に被害が及ぶ場合がございますのでご注意願います。
D雪駄、下駄(当館指定のものを除く)、ゴム長靴でのご入館はご遠慮願います。
E未成年のみのご宿泊は、保護者の許可のない限りお断りさせていただきますのでご了承お願いします。
Fエネルギー資源保護のため節電、節水にご協力お願い申し上げます。